ビリヤード US OPEN 2005  チャンピオン対決 




今回、ご紹介するビリヤード動画は、US OPEN 2005 エフレン・レイズVSゲイブ・オーウェンの対決です。

11セット先取り。どちらもUS OPEN優勝経験のあるトッププレイヤーです。

この動画の見所は、やはりエフレンレイズでしょう。手玉のコントロー

ルがかなり正確で、なおかつミスも少なく難しい配置でも、しっかりと

とりきってきます。対する、ゲイブ・オーウェンはミスを何度かするも

のの無茶攻めはせずに冷静にセーフティをします。序盤はセーフティが

多いです。

あと途中CM広告が入っており、カットされている部分もありますのでご了承ください




第1ラック
ゲイブ・オーウェンのブレイクでスタート。取り出し難しいためセーフティ。
エフレンレイズ、わずかに見えてるため、さらにセーフティ。
オーウェン、オープンになっているが、さらにセーフティが隠れず。
エフレンレイズ、オープンになっている一番ボールを無事、ポケット。
そのままランアウト。1−0


(途中、カットされています。)


第3ラック
エフレンレイズ、ブレイクランアウト。3−0


(途中、カットされています。)


第7ラック
オーウェンが、9番ボールをポケット。4−3


第8ラック
オーウェン、ブレイクランアウト。4−4


第9ラック
オーウェン、ブレイクノーイン。
エフレンレイズ、手玉穴前で、さらに9番とくっついてるため。シュートアウト。
オーウェン、セーフティ。
エフレンレイズ、1番に当てるも、スクラッチ。
オーウェン、そのままとりきり。4−5


第10ラック
オーウェン、ブレイクノーイン。
エフレンレイズ、裏マス。5−5


(途中、カットされています。)


第12ラック
エフレンレイズ、ブレイクランアウト。7−5


第13ラック
エフレンレイズ、ブレイクノーイン。
オーウェン、セーフティ。
エフレンレイズ、1番にあてるも、オープン。
オーウェン、途中ポジションミスし、3番セーフティ。
エフレンレイズ、セーフティし、手玉を土手に残す。
オーウェン、さらにセーフティ。
エフレンレイズ、ファール。
オーウェン、フリーボールからとりきり。7−6


(途中、カットされています。)


第17ラック
オーウェン、ブレイク。2−8キャノンで、8番を沈め、さらにバンクで2番が入りダブルイン
そのままブレイクランアウト。9−8


第18ラック
オーウェン、ブレイクノーイン。
エフレンレイズ、そのままとりきり裏マス。10−8


第19ラック
エフレンレイズ、ブレイクブレイクランアウト。11−8
エフレンレイズ、WIN!!!


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